<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://mycn.blog115.fc2.com/?xml">
<title>眉毛カットの仕方</title>
<link>http://mycn.blog115.fc2.com/</link>
<description>眉毛カットの仕方とか眉毛の手入れの方法なんかを書いてみました。最低限のお手入れ方法について書いてみましたので、なんかの参考にしていただけるとうれしいです。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-3.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>眉毛のカット</title>
<description> 息子は高校1年生で、ゲジゲジ眉毛です。先日、先輩たちが「1年生の眉毛カット大会」を開催したらしく、そこで眉毛カットをされたそうです。眉毛カット後の息子の顔を見て、一通り笑ったのでした。それで思い出したのですが、私も始めて眉毛カットしたのは、高校1年生のときでした。私は、自分でしましたけれどもね。鏡を見ながら、慎重に眉毛カットしたのですが、右と左を揃えるうちに、眉毛をカットしすぎて、細くなってしまった
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 息子は高校1年生で、ゲジゲジ眉毛です。先日、先輩たちが「1年生の眉毛カット大会」を開催したらしく、そこで眉毛カットをされたそうです。眉毛カット後の息子の顔を見て、一通り笑ったのでした。<br /><br />それで思い出したのですが、私も始めて眉毛カットしたのは、高校1年生のときでした。私は、自分でしましたけれどもね。鏡を見ながら、慎重に眉毛カットしたのですが、右と左を揃えるうちに、眉毛をカットしすぎて、細くなってしまったのを覚えています。<br /><br />初めて眉毛カットをすると、どうしても今まで隠れていた部分が青くなってしまうんですよね。すぐに日焼けして目立たなくなるのですが、眉毛カットした直後は、青い部分がカッコ悪くて恥ずかしかった記憶があります。同級生の男子生徒からも、「眉毛カット眉毛カット」とはやし立てられたので、余計にカッコ悪かったのです。<br /><br />息子が眉毛カットされた姿を見ているうちに、私も高校時代のことを思い出して、少し懐かしい気分になりました。<br /><br />今の私は、眉毛の手入れはかかせません。眉毛カットも年季が入ってうまくなり、苦にすることもなくなりました。ただし、眉毛の形にも、流行があるので、そこを外すと恥ずかしいですね。<br /><br />それにしても、人の眉毛カットは難しいもの。息子の先輩たちは、ノリでやったとはいえ、上手にできたものだなあと感心しています。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>眉毛カット</dc:subject>
<dc:date>2009-03-03T16:52:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>mayuch</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>眉毛カット</title>
<description> ある日、高校1年生になる息子が、眉毛を隠したまま見せません。そして、「今日、先輩たちが1年生の眉毛カット大会やるぞ～」と叫びながら、1年生を次々と捕らえて眉毛カットを始めたと話し出したのです。息子の眉毛はゲジゲジ眉毛。先輩たちが、ついつい眉毛カットをしてみたくなるというのも、笑えるほどわかります。普段から仲のよいチームですから、特にいじめということもないようでした。1年生全員が眉毛カット大会の餌食とな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ある日、高校1年生になる息子が、眉毛を隠したまま見せません。そして、「今日、先輩たちが1年生の眉毛カット大会やるぞ～」と叫びながら、1年生を次々と捕らえて眉毛カットを始めたと話し出したのです。息子の眉毛はゲジゲジ眉毛。先輩たちが、ついつい眉毛カットをしてみたくなるというのも、笑えるほどわかります。普段から仲のよいチームですから、特にいじめということもないようでした。<br /><br />1年生全員が眉毛カット大会の餌食となったというのですから、高校生の盛り上がり方というのは、すごいものです。眉毛カットされた息子は、顔つきもすっかりかわっていました。最初は先輩たちから眉毛カットをされたと聞いたものですから、へんになっていないかとか、心配したのですが、上手に眉毛カットされていまいした。高校生の眉毛カット技術もたいしたものです。<br /><br />ただし、ゲジゲジ眉毛の息子は、眉毛カットされた部分が青くなっていました。どうやら、それがかっこ悪いと思っているようです。すぐに日焼けして気にならなくなると教えておきました。眉毛カット後の息子は、ちょっと大人の雰囲気。本人も、青くなっている部分があること以外は、眉毛カットされた顔を気に入っているようでした。<br /><br />こんな風に大人になって行くのかな･･･と、ちょっと感慨深いものがありました。それにしても、1年生の眉毛カット大会とは、おもしろいことを考えるものですね。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>眉毛の整え方</dc:subject>
<dc:date>2008-01-27T12:20:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>mayuch</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>眉毛の手入れ</title>
<description> 眉毛の手入を欠かすことはできません。私は、眉毛が濃いほうで、眉毛の手入を怠ると、すぐにゲジゲジになってしまうからです。眉毛の薄い人に言わせると、手入するほど毛がほしいそうですが、眉毛の手入をしなければ、どうしようもない顔になってしまうのも、困りものです。眉毛の手入をしないと、私の顔は情けない顔になります。八の字眉毛だからです。だから眉毛の手入はこまめにやっています。眉の薄い人は、毛抜きで抜いてしま
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 眉毛の手入を欠かすことはできません。私は、眉毛が濃いほうで、眉毛の手入を怠ると、すぐにゲジゲジになってしまうからです。眉毛の薄い人に言わせると、手入するほど毛がほしいそうですが、眉毛の手入をしなければ、どうしようもない顔になってしまうのも、困りものです。<br /><br />眉毛の手入をしないと、私の顔は情けない顔になります。八の字眉毛だからです。だから眉毛の手入はこまめにやっています。眉の薄い人は、毛抜きで抜いてしまうと生えてこなくなるとおっしゃっているのですが、私はいくら抜いても生えてきます。だから、眉毛の手入は、もっぱら毛抜きとハサミを使ってやります。でも、八の字眉毛なので、眉山を高くすると、その先がなくなってしまうのです。ですから、ペンシルも眉毛の手入には欠かせません。<br /><br />どうせ濃いのなら、ペンシルの必要がないほど生えていればいいのにと思います。けれども、ほしくないところに眉毛があり、ほしいところにないものですから、眉毛の手入が欠かせないというわけです。<br /><br />というわけで眉毛の手入は、ほとんど毎日行います。毛抜きで抜くのは、痛いのでは？と言う人もいるのですが、慣れると、そんなに痛いものではありません。太い眉毛は、抜けた時に快感なので、手入をするのも楽しくなります。ただ一つ、眉毛の手入で困っていることと言えば、ペンシルがすぐとれてしまうことです。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>眉毛カット</dc:subject>
<dc:date>2007-12-20T04:33:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>mayuch</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>眉毛の形を整える</title>
<description> 私の眉毛の形は八の字眉毛です。これは、父に似たもので、父の眉毛の形も八の字になっていました。眉毛の形を整えるようになったのは、高校生のころからですが、それまでは眉毛の形が八の字だったので、どうも情けなそうな顔になってしまって困りました。その頃までは、それがどうしてなのかよくわからなかったのですが、眉毛の形を整えるようになった頃からは、情けなそうな顔に見えるのは、眉毛の形のせいだということが、はっき
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 私の眉毛の形は八の字眉毛です。これは、父に似たもので、父の眉毛の形も八の字になっていました。眉毛の形を整えるようになったのは、高校生のころからですが、それまでは眉毛の形が八の字だったので、どうも情けなそうな顔になってしまって困りました。その頃までは、それがどうしてなのかよくわからなかったのですが、眉毛の形を整えるようになった頃からは、情けなそうな顔に見えるのは、眉毛の形のせいだということが、はっきりとわかりました。<br /><br />写真を見ると、眉毛の形一つで、表情がぜんぜん違っているのがわかります。今、眉毛の形は、眉山を高く上げるようにして書いています。あちらこちらが、下がってくる年齢なので、上げられるところは、上げておきましょうというメイクの先生のアドバイスです。眉山を上げて書くようになってから、雰囲気がぐんと変わるようになりました。少し知的な感じになったといえばいいでしょうか。眉毛の形を自画自賛です。ほほほ。<br /><br />今、もし眉毛を整えなくなったら、また眉毛の形は八の字に逆戻り。あちこち下がって、眉毛の形まで八の字になったら、どんなことになるか、考えただけで恐ろしいです。<br /><br />けれども、父は、亡くなるまで眉毛の形は八の字でした。そういえば、温厚な父でした。眉毛の形が優しそうな顔に見せていてくれたのでしょうか。そう考えると八の字眉毛も悪くはないですね。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>眉毛の形</dc:subject>
<dc:date>2007-08-07T00:32:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>mayuch</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://mycn.blog115.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>眉毛の形</title>
<description> 眉毛の形を整えるのは難しいものです。しかも、眉毛の形には流行があります。眉毛の形一つで、流行おくれの顔立ちになってしまうので、十分注意しなければいけません。思い起こせばバブル時代。眉毛の形は、太く直線的でした。当時の写真を今見ると、なんだか噴出しそうになります。年齢が気になりだした今の私の眉毛の形は、上げられるところは上げる！ということで、眉山を高く上げた形にしています。眉毛の形をいつも整えておく
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <br />眉毛の形を整えるのは難しいものです。しかも、眉毛の形には流行があります。眉毛の形一つで、流行おくれの顔立ちになってしまうので、十分注意しなければいけません。<br /><br />思い起こせばバブル時代。眉毛の形は、太く直線的でした。当時の写真を今見ると、なんだか噴出しそうになります。年齢が気になりだした今の私の眉毛の形は、上げられるところは上げる！ということで、眉山を高く上げた形にしています。眉毛の形をいつも整えておくために、アートメイクという方法もあります。けれども、眉毛の形の流行が変わったときのことを考えると、ちょっとためらってしまうのです。<br /><br />バブル時代のように、太くて直線的な眉毛の形が再び流行ったら、眉山を高くあげた今の形では、恥ずかしくなりますものね。というわけで、私は、毎日、眉毛の形を整えるために手入れしています。毛抜きとはさみで、眉毛の形を整えて、ペンシルで書き足すという方法です。でも、これはけっこう面倒な作業です。ついつい忘れると、眉毛がへんな形になってしまうので、油断できません。<br /><br />そんなとき、やっぱりアートメイクがいいかなと思ってしまうのです。ここのところ、眉毛の形も、それほどはっきりとした流行の変化はないようにも思うので、心は揺れるばかりです。あなたは、眉毛のアートメイクをする派？しない派？<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>眉毛の整え方</dc:subject>
<dc:date>2007-08-04T01:42:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>mayuch</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>